2006年09月17日

今日のUFOキャッチャー

収穫。


400円使ってゲットしました。
ちなみに1プレイ200円のキャッチャーで。

簡単に取れすぎる設定が悪いんだよ!
1袋取った時点でやめとけよというツッコミが入るところだと思うけど!

これで1ヶ月はおやつに困らなさそうです。
posted by 和泉椎菜 at 21:42| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2006年09月16日

ゲームの鬼

フォトショップCS2を買った!
スキャナを新調した!
AmazonでDSLiteをゲットした!
色はピンクじゃない!
でもホントに届くのかコレ!

おどおど。

兎月祭からこっち、何かと余裕が無かったので、その鬱憤を晴らすべく、ゲーム漬けになっています。
来週くらいからそろそろ何かの動きを始めよう。

今、主に手をつけているゲームは、FF3、ヴァルキリープロファイル2、ひぐらしデイブレイクです。

●FF3
〜ゆかいなボスキャラ達〜

とうぞくグツコー
・全裸
・股間に蛇を巻きつけている
・浮いている
・下半身を前に突き出している

まどうしハイン
・王を裏切った魔道士
・その割には何の説明も無くがいこつだ

クラーケン
・全裸
・下半身がイカ
・浮いている
・下半身を前に突き出している
・兄がこいつを見るたびに「クラーケンのアイザック」と呟く


●ヴァルキリープロファイル2
〜王女アリーシャ〜
うちのアリーシャ王女は魔物の解体が趣味です。
既にHPが0になった敵であろうとも、部位破壊によるアイテム獲得のために、必要以上に敵の死体を破壊する。
でもこれは、FEでいうと、
マルスが誠意ある言葉でグラの王女を説得した直後に、その目の前でグラ兵を虐殺し、あまつさえ王女自身にグラ兵の殺害を強要するような鬼畜王子だったり、
シグルドが部下間の恋愛感情を無視して後の子供のスキル編成のみを重視した政略結婚を行わせる、履歴書の特技欄に「未婚の男女二人を浜辺に放置すること」と書いていそうなブリーダーだったりするのと同じくらいの確率で解体が趣味のアリーシャが存在している筈なんだ。

〜運命の戦士ルーファス〜
ストーリー上主役と呼んでも差し支えない位置にいるルーファスですが、
中盤のムービーシーンにおいて、体育座りで落ち込む姿が異様にはまっており、感動すら憶えるほどだ。

〜魔法の詠唱〜
大魔法クローディハームの詠唱が、
「絶望の深遠に揺蕩う冥王のかまぼこ
としか聴こえないので困る。


●ひぐらしデイブレイク
〜最も熱いプレイ〜
今、トレンディなのが「富竹4人プレイ」。
方法は対戦で全員が富竹ジロウを選択するだけ。
まず、キャラ選択の時点で「いやぁ〜、ワクワクしてきたよ〜」を4人で連呼。
ワクワクしすぎだ。
武器はサバイバルカメラ一択。霊能写真機などを使ってはいけません。
その状態で対戦をすると、同じ姿をした4人のたくましい体つきの男たちが、飛び跳ねながらお互いを写真撮影しまくる対戦ができあがります。
走り、飛び、「富竹フラッシュ!」と叫び撮影会を行う4人の富竹。
ジャンプ移動で突っ込んできたところを、撮影されて逆方向に吹っ飛んでいく富竹
「これは何の勝負なんだろう……」とシュールな気持ちでいっぱいになれること請け合いです。
posted by 和泉椎菜 at 00:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2006年09月07日

ネタになるということ。

ニンテンドーDSは初期型を発売日に買った口ですが、
DSLiteがちょっと気になるお年頃。

会社の後輩が昼休みにDSLiteで遊んでいたので、
旧DSと比べてどんな感じか聞いてみました。
画面が明るくて見やすいので、一度遊んだら旧DSには戻れない、とのことで。
なんか私がGBAからDSに乗り換えたときの感想と同じだ。そういうものか。
その後輩は本体カラーがピンクのものを所持していたので、「じゃあ俺もLite買うか。色はピンクで。」
などと言っておきました。
「電車の中でマジメな顔してピンクのDSでプレイ」とか
「秋葉原駅に着いたとたんおもむろにピンクのDSを取り出す」など、
ネタ妄想会話が広がったりもしました。
女性がピンクのゲーム機を使うのはまあいいが、私が使うと気色悪いということのようです。まあそうか。

さて、色はともかく、Liteを買うことを決定したものの、秋葉原でもLiteはまだ品薄。
何故か説明書が英語オンリーだったりする怪しげな品は並んでると思いますが、
再入荷を待つことにしました。

そして今日の帰り、駅のホームに着いてみると、そこにはピンク色のDSLiteで遊んでいる男性の姿が。

「タイミング良すぎだろ!」と思わずその場で突っ込みかけましたが、
鋼の自制心で我慢した私えらい。
posted by 和泉椎菜 at 21:49| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2006年09月03日

マイク・歯ガー

親知らずが虫歯でボロボロにやられており、
3日前ほどから痛み出していたので、歯医者に行って抜きました。
非常に腕のいい歯医者さんで、上顎とはいえ親知らずを抜くというのに、
「あれ、いつ抜いたの?」
という感覚を味あわせてくれたり、
抜いた後もさっぱり痛くならないというパラダイス銀河。
小さい頃にかかっていた歯医者は、麻酔かけても普通に痛かったり、
虫歯になった奥歯を抜くときに隣の健康な歯まで引っこ抜かれたり、
その日の晩はじくじくとした痛みでなかなか寝付けなかったりと、
実にヤブだったんだなあと思い知らせてくれます。
ともかく、これですっきりとした気分でイベントに行けます。

……虫歯の治療は大事だけど、
普通イベント前日に抜くなんてリスクの高い真似はするべきではないですよね。
まあ、そういうわけでイベントでは薬を服用しているので半分寝ているかもしれませんが、よろしくお願いいたします。
posted by 和泉椎菜 at 02:01| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2006年09月02日

今日のファイナルファンタジー3

序盤の観光名所であるネプト竜参りに行こうと思ったら、
その前に出てきたサハギン相手に全滅しそうになり、
泣きながら引き返す一行。
posted by 和泉椎菜 at 02:13| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする