2005年12月31日

やばいやばい

風邪をひいてしまったようです。
喉は痛いし、ちょっと寒気がするし、頭も痛い。

しかしちょこちょこと余裕を見て文花帖をやっています。

・ゲーム内容
敵弾に当たらないように文を操作し、ボスを撮影してください。

STGなのにゲーム内容がボスの撮影。
改めて書くとすごい。
どういうゲームなんだ。

ともかくボチボチと進めておりますが、現在レベル6で詰まってます。
奴らの動きが速すぎて困る。

条件的にはもうレベル9まで遊べるんですけど、なんとなく全部攻略してからでないと座りが悪いというか、レベル6がクリアできないのに先に進んでもそりゃークリアできるわけないとか。

どうしてもボスに近づく必要がある分、ボスに突撃する力がつくようです。
他にも、紅魔郷をスタート地点として後のシリーズを見てみると、
妖々夢:パターン避け
永夜抄:稼ぎ、狭い弾幕避け
花映塚:気合避け
がそれぞれパワーアップするような気がします。
花映塚やってから紅魔郷EXやったら、スターボウブレイクとか取れるようになってましたし。

話的には、文は力の強い種族な分、天然で対象をコケにする才能に長けてやがります。
アリスの扱いとかがひどい。

あと、爆発する飛び膝蹴りを駆使する美鈴はなんかもう、拳法使いというより放出系念能力者だと思います。

とりあえず、残り0秒で華麗にゲット
自己流サテライトヒマワリの避け方。
posted by 和泉椎菜 at 23:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年12月30日

帰ってきましたよ。

コミケ終わりました。
お疲れ様でした。
来て下さった方々に今回も感謝。

何やら噂によると、総本山の列がありえない長さになっていたとも聞きますが、スペースから一歩も外に出なかったのでよくわかりません。

今回はなんだか、立ってスケブを描きながら応対をする技を身につけてしまったので、これで一人でサークル参加するときも安心してスケブを受けられます。
昔は色鉛筆で色つけてたんですけど、今はそこまでやる余裕がねいです。
今回描かせていただいたスケブは8枚。
・紫×4
・魔理沙×2
・幽々子×1
・妹紅×1
受け取ったスケブをめくってみると、トップバッターなことが多かったり、ゲェー、商業作家と大手が名を連ねているッなこともあったりして、本当スケブを汚させてもらってるようなものです。ていうかビビります。

で、今回お隣だったGRANDARBREさんのディスプレイで、新刊表紙と同じイラストをプリントしたクッションを展示されてまして、横で見てて、「これは販売しないんですか?」って質問が何度もあったんですよ。
それで、欲しい方がいたら終了後に抽選でっていう話になったようでして、終了後その抽選を行おうって横で私はせこせこと片付けしてたんですが、抽選用のクジがあまったらしく、せっかくだからということで私も賑やかしに参加させていただきました。
ペリペリとクジをめくると、そこには『一等』の文字が。
当たっちゃった。
完全に予想外だったのでうまくリアクションが取れず、無言で当たりクジを差し出すしかありませんでした。かつてバイト先でリアクション大王とも言われた私ともあろう者が一生の不覚です。

東方クッション1
これがそのクッションです。

東方クッション2
裏面は月の雫のひぐちのりえさんのイラスト。
とりあえず、汚さないように密封して飾ろうと思います。

ではこれから文花帖をインストールしようと思います。てりゃー。
posted by 和泉椎菜 at 22:47| Comment(0) | TrackBack(0) | 東方 | 更新情報をチェックする

2005年12月29日

1日目ー

コミケ1日目行って参りました。
ほとんどあいさつ回りだけで、大して買ったりはしてないんですが、えらい疲れました。

で、明日のサークル参加なんですが、新刊の他に、東方系の既刊全種類持って行きます。
結構自宅に在庫残ってますので。
一人で行きますのでスケブ描ける余裕はないんじゃないかと思います。

では、当日スペースにてお会いしましょうー。
posted by 和泉椎菜 at 21:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年12月28日

学者→たたかう


東方漫画23
紅魔館はこれで和めます。
posted by 和泉椎菜 at 02:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 東方 | 更新情報をチェックする

2005年12月27日

ぱにぽにだっしゅが

終わってしもうた。
最終回なのに、小ネタをだらだら流して、最後にでかい問題だけぶち上げつつ、ドリフのノリで何もオチないままにEDが流れ出した時は
「バ…バカな…か…簡単すぎる…あっけなさすぎる……」
思わず花京院になりかけましたが、シリーズ構成担当がGAの人だし、まともにオトすわけがなかったですね。
ところで、EDに出てきた投稿ネタで、「わたしは何もしておりません。キタキタ踊りの力です!」を投稿した人、出てきなさい。
グルグル同人をやっていた私の目をごまかせると思うな。

最初の3話くらい見て、「ああ、アニメ版エクセルサーガの同類だと考えればいいんだな」と認識したこのアニメ。
真正面からふざけ通したことは賞賛に値します。
黒板ネタのせいで異様に情報量の多い稀有なアニメになっていました。
アニメなのに3〜4回見返さないと堪能しきれないなんて異常ですよ。
しかし智代アフターが発売9日後の放映でさっそくネタにされていた時は正直ビビりました。
そういえばスパロボ関係もよくネタにされていましたね。イデオンのゲージとか何度見たことか。
ロボットのコックピットにイデのゲージ。諜報部の部室にイデのゲージ。車のパネルにイデのゲージ。
そんなにイデオンが大好きか。
まあ、その辺に限らず古今東西ネタを黒板に詰め込みまくった作品でしたが、DVDを見るとさらに増えてるんですよネタが。
黒板に書き加えられてるんですよ。イデのゲージとかが。
もし第2期の放映があったら、委員長委員会のメンツを出してやってください。
みのり先輩のキャラは強烈です。
なお、このアニメの個人的ベスト台詞は、
「命乞いするような死に方しろぉぉーっ!!」です。


先週頃からやたらと寒くてアレちょっともしかしてこれから冬本番?
冬眠させてくれよ俺穴掘るから。な今日この頃。
クリスマスにケーキ買うついでに何故かマグロとイカの刺身を買っちゃったんだよ!
家に帰ったら、親が塩ラーメン作ってたんだよ!
なんなんだこの微妙に不思議な組み合わせは! な今日この頃。
こずこずから謎のバトンが届いたので返答。
何のバトンなんだこれは。

1.回してくれた方に対しての印象をドゾ☆
思慮深い感じが前々から。
あとなんかそのせいか苦労症な感じがする。

2.周りから見た自分はどんな子だと思われていますか? 5つ述べてください。
・A型人間
・性別不詳(いや、会ったこと無い人からは結構……)
・何かおかしい
・悩み事が無い
・死にかけている

3.自分の好きな人間性について5つ述べてください。
・考え深い
・ノリがいい
・許容範囲が広い
・引っ張ってくれるパワーがある
・だがウザくない

4.では反対に嫌いなタイプは?
・すぐキレる
・視野が狭い
・向上心が無い
・学習能力が無い
・迷惑を考えない

5.自分がこうなりたいと思う理想像とかありますか?
生臭い事を言うと「収入のある引きこもり」なんですが。
具体的な話をするなら、ストイックかつ集中力が強力な人間になりたい。

6.自分の事を慕ってくれる人に叫んでください。
慕うなんてチンケなこと言ってないで乗り越えていってください。

7.そんな大好きな人にバトンタッチ15名!(印象つき)
15名かよ! 多いな!
15人も友達いない私に対する当てつけだと判断する。バトンタッチしません。
やっぱり増殖していくバトンほど気の利かないものはないと思いました。



バトンといえば、こないだ私がNVK-DANに渡したミュージカルバトンですが、「思い入れのある曲を5つ」の項で、5つって字が見えなかったらしく、13曲も挙げてます。笑ってやりましょう。
posted by 和泉椎菜 at 23:13| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年12月24日

手始めに


冬花万象表紙イラスト

冬コミ新刊の表紙絵でもアップしてみようかと。
今回の新刊はシリアス本ですよー。
新しい塗り方を覚えたのでストレートに使用。
実は笑顔で明るいイラストより、仏頂面でシックなイラスト描く方が好きです。
posted by 和泉椎菜 at 23:37| Comment(2) | TrackBack(0) | 東方 | 更新情報をチェックする

つーわけで

リニューアルしてみました。
日記の他、東方部屋の役割もこっちでやるということで。
あまりに使いにくかったら元に戻すかもしれませんが、しばらくお付き合いくださいませ。
つーか、ただいま実験中なんで、やっべえところもあるかもね!あるかもね!あったらすみません。
posted by 和泉椎菜 at 22:44| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする

2005年12月22日

ただいまテスト中

開設テストー。
てーすとー。
posted by 和泉椎菜 at 22:56| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | 更新情報をチェックする